語学大学で中国語を学んだ結果。やっぱり先生は重要!!

7年前に、当時語学大学の大学2年生でした。中国語を始めたきっかけは、中国人の彼氏ができたからです。彼の言語を理解したかったのと、ちょうど大学に中国語講座があったので、受講してみようとおもいました。

また中国語は当時から人気があり、社会人になって中国語が話せるとビジネスで役に立つとも言われていましたので、勉強しました。
大学の中国語講座を1年間受講しました。英語やスペイン語にくらべて、とても難しかったです。

とくに発音は日本語にはない発音がいくつもあり覚えても自分で正しく発音するのは、できてなかったと思います。

ただ、スペルは漢字なので文章の意味を漢字でなんとなく理解できることもありました。またショッピングセンターに行ったときに流れてくる中国語のアナウンスが聞き取れるようになりました。” “現在も、たまに中国語のアプリで文章や単語の意味を調べることがあります。1週間に1回程度。

なぜなら中華料理が好きだからです。中華街に行くと中国語に触れる機会があるので、そのときに気になった単語があれば、携帯のアプリで意味を調べることがあります。またInstagramに中国人の好きなアイドルの投稿があったときは、翻訳して意味を調べたりします。

私は中国語学校に通うことに賛成です。なぜなら1人で独学で学ぶのは、とても難しいからです。特に最初の入門編でならう発音や文法は先生に教えてもらったほうがわかりやすいと思います。